法事の案内状の文例集 どの用紙で作りますか?

法事の案内状を【単カードセット】で作成する

単カード+洋2白封筒セット

サンプルは「角丸単カード+洋2白封筒セット」

葬儀の後、7日目の初七日にはじまり、二七日、三七日、と七日毎の法要も四十九日(七七日)で忌明けとなります。

その後、百か日法要・一周忌・三回忌・七回忌・十三回忌と法要を行い、昔は三十三回忌で弔い上げとして終了しましたが、五十回忌まで行うところもあるようです。

七七日までは角カード年回忌は角丸カードが一般的です。

挨拶状販売価格:10組まで 4,530円(印刷代・送料・消費税込)

返信はがき代は…10枚まで 2,790円(私製はがき印刷代・送料・消費税込)

Ac-1 満中陰法要案内(角単カード)

葬儀時のお礼と満中陰法要のお知らせ。続柄・故人名・戒名・命日と法要とお斎のご案内(要返信はがき)

Ac-1 満中陰法要案内

Ac-2 法要案内(法要のみの案内)

時候の挨拶・続柄・戒名・年忌法要を入れ、記書きにて法要日時・場所をご連絡

Ac-2 法要案内(法要のみの案内)


Ac-3 法要案内(法要のみの案内)  
 

時候の挨拶・故人名・年忌法要を入れ、記書きにて法要日時・場所をご連絡

Ac-3 法要案内(法要のみの案内)

Ac-4 法要案内(法要は自宅、お斎は別会場)

年忌法要を自宅で行う。本文内で戒名や法要とお斎の時間・場所等をご案内

Ac-4 法要案内(法要は自宅、お斎は別会場)